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5月 31

タクシーの運転手から聞いたんだけど。
 今は覚せい剤の取引って、街頭じゃやらないらしいね。
 売人がタクシーに乗ってきて、携帯電話で客と話し、途中で客を拾ってタクシー内で売買するという。取引がすむと客は先に降り、売人は適当にぐるーっと流して適当なところで降りる。

「今日も2、3人くらい売人らしい人を乗せたなぁ」

 とか言っていた。某ホテル近辺のタクシー運転手は1日に4,5人の売人を乗せるという話だ。で、売人もいわゆる胡散臭い風体の人よりも普通のサラリーマンのようなスーツの人が多いという。女性の売人もおり、一見、生保のセールスレディのような印象だという話だ。

「買うのもね、普通の人だよ。主婦とか、学生の女の子とか」

 まあ、そうかも。たいていクラブとかで覚せい剤の売人の電話番号を知るって話だし。

” — [mixi] AZULBLUEさん | タクシーの運転手に聞いた (via oosawatechnica) (via yaruo) (via calciolife)

2009-08-29

(via gkojay) (via jinon) (via deli-hell-me) (via ouchchic)

 岩明先生のお話で印象深かったことを列挙してみます。(ここで挙げる発言内容は、私の記憶を頼りに記したもので、すべて大意です)

●「手塚先生の名のついた賞をいただけるのは本当に感慨深いことです。これで私の仕事が遅くなければもっとよいのですが(笑) 私としては全速力のつもりなんですが…」

●「私は『ヒストリエ』をロングセラーにしたいと思っています。仕事が遅くてなかなか話数が増えていかないので、別の意味でロングセラーになっていますが(笑) そうではなくて、何年も先の未来の人にも読んでもらえるような作品にしていきたい、ということです」


 永井豪先生・あさのあつこさんとの対談イベント中の岩明先生の発言では、次のようなことが興味深かったです。

●「主人公エウメネスは実在した人物ですが、記録が少なくて若い頃のことがよくわかっておらず、『ヒストリエ』の単行本の前の巻ほど私の創作が多く含まれています。実名で出てくる登場人物たちでいえば、前のほうの巻では半分以上が架空の人物で、6巻・7巻くらいになると9割がた実在した人物になります。(注:登場人物の割合をちゃんと調べたわけじゃないので、半分以上とか9割といった数字はおおよそのもの、だそうです)」

●「エウメネスは実在した人物なので、『ヒストリエ』の物語が今後どうなっていくか…ということは見えていますが、それは一つ一つの「点」として見えているだけで、点をつないでいく部分はこれから考えていくことになります」

” — 手塚治虫文化賞贈呈式 - 藤子不二雄ファンはここにいる/koikesanの日記 (via toronei)

(ouchchicから)

yuiseki:

 以下は株式市場のネットワークのうち、株式保有額10億円以上のエッジを可視化した図だ。右は、比較のため、ノード同士をランダムにつないだネットワークだ(ノード数、エッジ数は左右とも同じ)。右側のランダムネットワークと比べると、企業間の株式保有のネットワークはエッジが中央にある企業(=保有銘柄数の多い金融機関、大手企業)に偏っていることが読み取れる。 大株主データのネットワーク解析の結果、企業間株式保有のネットワークは、(1)平均パス長が短く、ノード同士の距離が近いこと、(2)平均クラスター係数が低く、巨大な金融機関が多くの株式を一方的に保有する構造が見られること、が確認できた。 もっともこの解析では、各企業のすべての株主が解析対象となっているわけではないことには注意が必要だ。ただ、上記の2つの特徴は、ネットワークの分散度が低く、構造的に「危機」に弱いことを示しているといえる。特に、ネットワークの「ハブ」となる少数の金融機関・大手企業が破綻すると、瞬く間に株式市場全体に動揺が広がることが予想できる。 金融機関や大手企業が危機に陥ると、「大きすぎて潰せない(Too big to fail)」を理由に、政府による支援が行われることがある。一方、経済のネットワークを研究した論文などでは、よく「つながりすぎて潰せない(Too interconnected to fail)」という言葉が使われる。市場全体への影響度という点から見ると、危機に陥った企業だけでなく、その周囲を取り巻くネットワークにも注目する必要がある。
(via グラフ理論で解析する株式持ち合いネットワーク、市場の危機が波及しやすい理由(3) | 産業・業界 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン)

yuiseki:

 以下は株式市場のネットワークのうち、株式保有額10億円以上のエッジを可視化した図だ。右は、比較のため、ノード同士をランダムにつないだネットワークだ(ノード数、エッジ数は左右とも同じ)。右側のランダムネットワークと比べると、企業間の株式保有のネットワークはエッジが中央にある企業(=保有銘柄数の多い金融機関、大手企業)に偏っていることが読み取れる。

 大株主データのネットワーク解析の結果、企業間株式保有のネットワークは、(1)平均パス長が短く、ノード同士の距離が近いこと、(2)平均クラスター係数が低く、巨大な金融機関が多くの株式を一方的に保有する構造が見られること、が確認できた。

 もっともこの解析では、各企業のすべての株主が解析対象となっているわけではないことには注意が必要だ。ただ、上記の2つの特徴は、ネットワークの分散度が低く、構造的に「危機」に弱いことを示しているといえる。特に、ネットワークの「ハブ」となる少数の金融機関・大手企業が破綻すると、瞬く間に株式市場全体に動揺が広がることが予想できる。

 金融機関や大手企業が危機に陥ると、「大きすぎて潰せない(Too big to fail)」を理由に、政府による支援が行われることがある。一方、経済のネットワークを研究した論文などでは、よく「つながりすぎて潰せない(Too interconnected to fail)」という言葉が使われる。市場全体への影響度という点から見ると、危機に陥った企業だけでなく、その周囲を取り巻くネットワークにも注目する必要がある。

(via グラフ理論で解析する株式持ち合いネットワーク、市場の危機が波及しやすい理由(3) | 産業・業界 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン)

nobodyplace:

Фотоподборка (132 фото)

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「幽香」/「Phantasy」のイラスト [pixiv]

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(出典: lscatls6lscatlsから)

「学姐」/「小黒鲁加」のイラスト [pixiv]

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(出典: lscatls6lscatlsから)

plasticdreams:

Фотоподборка (121 фото)

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(出典: petapeta)

feru-leru:

collage1 by Juan Pablo Manuel 

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(railroad23から)

snapsandcigarettes:

Tokyo street 29 

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Tokyo street 29 

(railroad23から)

petapeta:

Фотоподборка (108 фото)

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(railroad23から)

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souchou:

(Instagramから)

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acqua:

「あは…w ばれた?w」/「わた・るぅー」のイラスト [pixiv]

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「あは…w ばれた?w」/「わた・るぅー」のイラスト [pixiv]

(starcatstarから)

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